Logic 01
WebサイトやSNSが中長期で資産を積み上げる施策だとすれば、広告は「今、届けたい相手に届ける」ための施策です。
広告には大きく2つのアプローチがあります。Google検索広告のように「すでに探している人(顕在層)」に対して的確に答えを届ける広告もあれば、Meta広告(Instagram・Facebook)のように「まだ自社を知らない人(潜在層)」に対して興味を喚起し、新たな接点を生み出す広告もあります。
狙う相手と目的に応じてこれらを使い分けることで、立ち上げ期の認知獲得から、今すぐの集客まで、幅広い場面で力を発揮します。
Logic 02
広告は出稿を止めれば露出も止まります。成果が出る限り広告は継続的に運用すべきものですが、ただ配信を続けるだけでは、得られた接点がその都度こぼれ落ちてしまいます。
だからこそRiyuuは、Webサイト・SNSと連携させながら、広告で得た接点を資産に変えていく設計を重視します。広告で連れてきたユーザーを、どの受け皿で・どう育てるか。そこまで考えて初めて、広告は本来の力を発揮します。
Logic 03
なんとなく出す広告ほど無駄なものはありません。誰に、何を、どの媒体で、いくらで届けるのか。一つひとつの判断に理由を持たせ、数値で検証し、改善し続ける。Riyuuの広告運用は、感覚ではなくロジックで組み立てます。

Features 01
「とりあえずInstagram広告」「とりあえずGoogle広告」ではなく、お客様の目的・商材・ターゲットに応じて最適な媒体を選定します。媒体を売るのではなく、成果につながる選択肢をフラットにご提案します。

Features 02
広告で連れてきたユーザーの受け皿となるWebサイトやSNSまで一貫して対応できるのがRiyuuの強みです。広告・LP・SNSが分断されていると成果は出ません。すべてを一体で設計することで、広告費を無駄にしません。

Features 03
広告は出して終わりではありません。数値を分析し、クリエイティブやターゲティングを継続的に改善します。また、専門用語を並べただけの報告ではなく、「何にいくら使い、どんな成果が出たのか」を誰にでもわかる形でお伝えします。
※
画像・動画の制作費は都度別途でいただきます。
※
A/Bテストは予算が少額すぎると行えない場合があります。
広告運用にかかる費用は、「広告費」と「運用代行費」の2つに分かれます。
実際に媒体(Google・Instagram等)に支払う費用です。お客様のご予算に合わせて設定します。この費用は媒体に直接お支払いいただく形となります。
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建て替え払いは対応しておりませんのでお客様ご自身のクレジットカードを媒体側にご登録いただきます。
アカウント設計・クリエイティブ制作・運用・分析・改善にかかる費用です。
項目
費用
初期費用
33,000円(税込)
運用代行費
広告費の20%
※
広告費が月10万円未満の場合は、最低運用費の22,000円を運用代行費としていただきます。
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広告費が月10万円未満で1ヶ月に満たない短期の出稿の場合でも、最低運用費の22,000円を運用代行費としていただきます。
※
バナー・動画などのクリエイティブ制作を含む場合は、お見積もり時に費用を明示いたします。
Step 01
現状の課題や目的、ターゲット、商材について丁寧にお聞きします。「広告で何を達成したいのか」を明確にし、KPIと予算の方向性を整理します。
Step 02
ヒアリング内容をもとに、最適な広告媒体とターゲティングを設計します。なぜその媒体・その狙い方なのか、根拠を持って組み立てます。
Step 03
広告アカウントを構築し、配信に必要なバナーや動画、広告文を制作します。受け皿となるLPやSNSとの連携も考慮して準備します。
Step 04
設定した内容で広告配信を開始します。初動のデータを注視し、必要に応じて早期に調整を行います。
Step 05
数値をもとに、ターゲティングやクリエイティブを継続的に改善します。「何が効いて何が効いていないか」を見極め、費用対効果を高めていきます。
Step 06
広告費・成果・改善内容をわかりやすい形でご報告します。